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長野県栄村復興・生活支援ボランティア活動

長野県栄村ボランティア活動について

人間関係学部社会福祉学科の学内学会「武蔵野大学社会福祉学会」では、夏季休暇期間を利用し、3月12日に発生した長野県北部地震により甚大な被害が発生 している、長野県栄村でボランティア活動を実施しています。このページでは、現地の学生から届くレポートをご紹介します。

学生による活動報告

活動のまとめ報告

日々の活動報告

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長野県栄村について

「武蔵野大学社会福祉学会」(通称学内学会)では、ボランティア部が中心となって毎年ボランティア活動の計画を立てています。今年度は、3月12日に発生した長野北部地震により甚大な被害が発生しているにもかかわらず全国的な関心が東北に集中していること・本学卒業生である山路智恵さんの絵手紙美術館があり本学と縁のある地であること・保健、医療、福祉が協働して展開されている地域福祉の拠点であり、社会福祉学科の学生にとって学ぶことが多い地域であることなどから、派遣先として長野県栄村を選定しました。学内学会では、今年度だけでなく継続的な活動となっていくことをめざしています。

◆現場地図


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