HOME教育学部経済学部会計ガバナンス学科

学科ポリシー

アドミッションポリシー

経済学部会計ガバナンス学科は、国際化した社会の中で、高い倫理観と共生の視点を持ち、社会貢献と自己実現を目指して活躍できる人材を育成するため、以下のような者の入学を求める。

志向性:将来の進路

●会計、ガバナンス、金融等の専門知識をもとにした以下の将来像を描く者
●国内外の優良企業や金融機関、ベンチャー企業等のビジネス分野で活躍したい者
●非営利・公共分野等で活躍したい者
●アナリストやコンサルタントとして活躍したい者
●中小企業の事業承継を目指す者
●国家資格に基づいた専門職を目指す者

期待する能力:知識・専門性

●高等学校で履修するのが望ましい教科・科目:英語、国語、数学、地理歴史・公民(日本史、世界史、政治・経済)
●高等学校で取得するのが望ましい資格等:実用英語検定試験(2級以上)、TOEIC®、全商簿記実務検定(2級以上)、日商簿記検定(3級以上)、ファイナンシャル・プランニング技能士(3級)

期待する能力:関心・態度・人格

●営利企業、非営利組織の管理に関心を持つ者
●企業社会をよくしようという高い志を持つ者
●自らの意思で粘り強く物事に取り組める者

期待する能力:思考・判断

●必要な情報を自発的に入手する能力を身につけたい者
●さまざまな問題に対する解決策を見出すための知識と論理的思考能力を身につけたい者

期待する能力:実践的スキル・表現

●自分の考えを整理し、文章、プレゼンテーション等によって、分かりやすく伝えたい者
●他者の意思を尊重しながら、全体をより良くするためのリーダーシップを身につけたい者
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