建設業向け情報メディア「建設ITラボ」に掲載
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太田研究室の活動が、株式会社アイピアの運営する建設業向け情報メディア「建設ITラボ」内の記事「【2026年最新】未来のインフラ・都市づくりを担う!建設・都市開発分野の先端研究に取り組む注目大学・学部まとめ」に掲載されました。株式会社アイピアは、建築業・工務店・リフォーム会社向けの業務管理システム「アイピア」を提供しており、見積・原価・発注・請求などを一元管理し、業務効率化と利益管理を支援しています。
太田研究室の活動が、株式会社アイピアの運営する建設業向け情報メディア「建設ITラボ」内の記事「【2026年最新】未来のインフラ・都市づくりを担う!建設・都市開発分野の先端研究に取り組む注目大学・学部まとめ」に掲載されました。株式会社アイピアは、建築業・工務店・リフォーム会社向けの業務管理システム「アイピア」を提供しており、見積・原価・発注・請求などを一元管理し、業務効率化と利益管理を支援しています。
第3回 高校生空間デザインアイデアコンペの1次審査結果発表をいたします。
詳細は下記をご覧ください。
右上のメニューアイコンのEVENTから高校生デザインアイデアコンペティションでも閲覧できます
1次審査結果サイト
令和8年度版の学科パンフレットが完成しました。下記サイトからご覧ください
右上のメニューアイコンのEVENTから学科パンフレット Vol.4でも閲覧できます
建築デザイン学科パンフレット Vol.4
8月8日(土)バーティカル・レビュー(優秀作品合同講評会)を開催します。
バーティカル・レビューとは、学部・大学院全体の設計演習課題から優秀作品を選抜し、学生によるプレゼンテーションと学科専任教員及び設計課題担当教員(非常勤講師)によるレビューを行う学年を横断しての講評会です。
学年を超えた学びの場を創出し、学生と教員が自由に「建築」について議論すること、そしてその様子を外部へ発信することを目的とし開催します。
日時:令和8年8月8日(土)13時~
場所:武蔵野キャンパス1号館3階 第1製図室
YouTube(当日配信)
工学研究科2年の杉浦尚弥くん、田中葵くん、1年の宮﨑莉帆さん(共に金研究室)が国際学会【Indoor Air 2026】で発表をしました。
Riho Miyazaki, Aoi Tanaka, Jeongsoo Kim, Naoe Nishihara「A Study on Estimating Clothing Insulation in Underground Malls Using Image Analysis Based on Machine Learning」
Aoi Tanaka, Riho Miyazaki, Jeongsoo Kim「A Study on Metabolic Rate Estimation in Underground Shopping Malls Using Machine Learning-Based Image Analysis 」
Naoya Sugiura, Kim, Jeongsoo「Research on the Evolution of Environmental and Facility Technologies in Cutting-Edge Energy-Saving Buildings from Japan's Past to the Present」
関連サイト
建築デザイン学科の太田裕通准教授が日本デザイン学会 (編集)『デザインとデザイン学 (デザイン学叢書 1巻)』に寄稿しています。
タイトル:コモンズ・ベースド・デザインに向けて――共に秩序を育み、知をひらく
是非ご覧ください
2026年6月12日発売
群馬県みどり市大間々町の空き家を活用した“私設公園”づくりに取り組む「わがままパーク」にて、2026年度も太田研究室が共催し、ワークショップを開催します。子どもたちが主役となり、フェスの企画やパークづくりに取り組む参加型プロジェクトです。詳細は下記リンクよりご覧ください。
昨年度の太田研究室・プレゼミで制作したZINE「8本のみち」が、京都で開催される「アーキジンズ フェア 2026」に出展されます。
本イベントは、建築や都市に関する自主制作の出版・印刷物(アーキジンズ)を集めた展示・販売イベントです。
展覧会名: アーキジンズフェア2026
会期: 2026年5月1日(金)〜 5月6日(水・祝) ※会期中無休
時間: 10:00-12:30 / 13:30-18:00
会場: けんちくセンターCoAK(京都市左京区下鴨東半木町 67-17, 1F)
主催: 一般社団法人建築センターCoAK
「第26回卒業設計コンクール」(主催:埼玉建築設計監理協会)において、太田研卒業生の杉山 陽菜乃さんが「埼玉県住宅供給公社賞」を受賞いたしました。
なお、受賞作品は埼玉県住宅供給公社本社にて展示されており、今後1か月間にわたって公開される予定です。
関連サイト
建築デザイン学科の佐藤桂教授は2023~2025年度の3年間をかけて実施した科研費(基盤B)の研究成果報告書を刊行しました。(研究代表者:佐藤桂)
タイトル:「東南アジア古代宗教世界における「コトバとモノの関係史」への地域横断的アプローチ」
関連サイト
建築デザイン学科の太田裕通准教授は公益財団法人 前田記念工学振興財団「地域工学研究助成」において2026~2027年度の助成金を採択しました。
研究助成:「群馬県みどり市大間々における産官学連携によるウォーカブルなまち育ての実践」 ―パークづくりを通して小さな公共性を育む―
関連サイト
建築デザイン学科の金政秀教授は公益財団法人 大林財団において2025年度の助成金を採択しました。
研究助成:「市庁舎建築のZEB化における建設コスト構造および意思決定プロセスに関する研究」
関連サイト
2025年9月に開催された「2025年度日本建築学会大会(九州)学術講演会」において、
本学大学院修了生の高橋了太さんが発表を行い、「若手優秀発表賞(都市計画部門)」を受賞しました。
題目:「所沢市『とことこガーデン』におけるガーデン分類と住民によるコモン化実態に関する研究」
若手優秀発表賞は、日本建築学会大会学術講演会において優れた研究発表を行った若手研究者・学生(通常30歳未満)を顕彰する賞です。
工学部建築デザイン学科の「武蔵野大学卒業設計レビュー」(MU Review 2026)を開催いたします。現在活躍されている建築家4名をお招きして4年生の卒業設計の講評をしていただきますのでせひご参加ください。
日時:令和8年2月7日(土) 13:30~18:00(予定)
YouTube での視聴も可能
【 配信用 youtube 】
工学部建築デザイン学科及び大学院工学研究科建築デザイン専攻令和7年度成果発表展(MU展)を開催いたします。 工学部建築デザイン学科及び大学院工学研究科建築デザイン専攻では、建築を軸として様々な活動に取り組んでいます。一年間の成果を展示する成果発表展(MU展)は、4年生の卒業設計/論文/制作をはじめとして設計製図課題優秀作などの個人作品、グループワークである各研究室のプロジェクトを展示します。
日時:令和8年2月7日(土)~ 2月12日(木) 午前10時~午後5時 ※2/7は14時から・2/12は13時まで
2025年度 日本デザイン学会 秋季企画大会において、太田研究室修士1年の渡邊真広君が学生プロポジションで研究発表し、優秀賞を受賞しました。
研究タイトル「都市を音に聴く: 音楽的変換を介した新しいコミュニケーション手法の開発」
建築デザイン学科の水谷俊博研究室・プロジェクト「木デつくる」の作品展が開催されます。
さまざまな建築の取り組みと、木で制作したインスタレーションやプロダクト作品の様子を、ぜひお楽しみください。
2025年12月2日(火)~12月7日(日) 11:00〜19:00
開催場所:キチジョウジギャラリー
東京都三鷹市井の頭3-32-16セブンスターマンション105
建築デザイン学科の宮下貴裕講師が登壇するシンポジウム「『特定路線』制度の事例・制度・実態を学ぶ」が開催されます。銀座では、「街全体を歩行者天国に変えていく」ことを主軸とする「Ginza Vision 2040」が発表され、様々な取り組みが進められています。
今回のシンポジウムでは、歩行者空間拡大という大きな方針に対して、「特定路線」制度がどのように機能するのか、先行事例と実態から導入の可能性を模索します。
2025年12月4日(木) 16:00〜18:00
開催場所:
①会場:esports 銀座 studio
(銀座1-11-1 コナミクリエイティブセンター銀座)
②オンライン:Zoom
建築デザイン学科・太田裕通研究室が、日本インテリアデザイナー協会(JID)主催の「次世代を担うデザイン展2025」に出展し、10月25日(土)の表彰式にて、 研究室が 「次世代デザイン優秀賞」、学生の 高江柄雄基君が「次世代デザイン賞」 を受賞しました。 本展は、全国のデザイン系大学と企業が協働し、 “次世代を担うデザイン” をテーマに提案・展示を行うプロジェクトです。
建築デザイン学科の佐藤桂准教授が参加をする、東南アジア古代史研究会・公開研究会「古代インドと東南アジアをつなぐ「モノとコトバ」〜宗教空間のナラティブの断片を拾い集める〜」が開催されます。
東南アジア古代史研究の一環として、物質文化と文字文化のそれぞれの視点から「モノとコトバ」の関係に着目してきた分野・地域横断的研究(2023-2025年度科学研究費補助金「東南アジア古代宗教世界における「コトバとモノの関係史」への地域横断的アプローチ」研究代表者:佐藤桂)の公開研究会です。(オンライン・対面の同時開催)
2025年11月29日(土) 10:00〜17:30(予定)
開催場所:東京外国語大学 本郷サテライト(東京都文京区)4階セミナールーム
Zoomリンク
ミーティング ID: 954 1394 0918
パスコード: 384813
「トロールの森」は杉並区のJR西荻窪駅周辺から都立善福寺公園にかけてのエリアを舞台にした国際野外アート展です。11月の3週間、都立公園を舞台にした野外展をはじめ、駅や商店街のまちなかで出会うアートや身体表現、まちの魅力を発見するプロジェクトなど、多彩なアートに触れることができます。工学部水谷 俊博教授と水谷俊博研究室の学生が「トロールの森2025」公園展示に作品(Planet Waves)を出展しています。 お近くにお越しの際には、是非お立寄りください。
日時:11月3日~23日
場所: 善福寺公園 東京都杉並区善福寺二・三丁目
建築デザイン学科太田裕通研究室が、日本インテリアデザイナー協会(JID)主催「JID次世代を担うデザイン展2025」に出展します。
本展は、全国のデザイン系大学と企業が協働し、
“次世代を担うデザイン”をテーマに提案・展示を行うプロジェクトです。
第4回 JID 次世代を担うデザイン展2025
会期:2025年10月16日(木)〜10月25日(土)
時間:10:30〜18:30
会場:新宿パークタワー〈リビングデザインセンターOZONE アトリウム&ギャラリー3〉
トークセッション:10月18日(土)・19日(日)13:00〜
主催:公益社団法人 日本インテリアデザイナー協会(JID)
建築デザイン学科の金政秀教授は一般財団法人建設物価調査会において2025年度の助成金を採択しました。
研究助成:「スポットエアコンによる熱中症・作業効率改善の実態調査と蒸暑地域市場への導入可能性」
2025年9月28日「第2回武蔵野大学高校生空間デザインアイデアコンペ」(主催:工学部建築デザイン学科、後援:西東京市)の2次審査が武蔵野キャンパスにて開催されました。
全体で46作品の応募があり、その中から1次審査(書類選考)を突破した10名の高校生が2次審査でプレゼンテーションを行い、審査を経て各賞が決定いたしました。
詳細は下記をご覧ください。
2次審査結果サイト
右上のメニューアイコンのEVENTから高校生デザインアイデアコンペティションでも閲覧できます
なお、1次審査を通過した10作品の展示を下記の日程で行いますので、お気軽にお越しください。
●武蔵野大学摩耶祭 建築デザイン学科作品展示
日時:2025年10月11日(土)〜10月12日(日) 10:00〜17:00
場所:武蔵野大学武蔵野キャンパス実習棟
●西東京市民文化祭 作品展示
日時:2025年10月25日(土)〜10月27日(月)10:00〜17:00(最終日は16時)
場所:西東京市南町五丁目6番5号 文化交流センター「きらっと」(多目的ホール・会議室)
建築デザイン学科のプロジェクトチーム「あわいdeカタチ」(指導教員:太田裕通講師)の学生チームがSTREET FURNITURE EXHIBITION 2025で展示を行います。
STREET FURNITURE EXHIBITIONは自作したストリートファニチャー(ベンチなどの野外家具)をまちに持ち寄るアーバニズムアクション。
会期:9/27(土)-10/5(日)
会場:前橋まちなかエリアの広瀬川河畔緑地
(はるぱん〜グルマンカレーの約1km)
建築デザイン学科の太田 裕通講師が設計を行っている住宅がアーキテクツ・オブ・ザ・イヤー2025で入選いたしました。
下記日程で大阪で展覧会を行います。
開催期間 : 2025年 10月25日(土)-11月8日(土)
12時-18時、11月9日(日) 12時-16時
会場 : 日本橋の家
(大阪府大阪市中央区日本橋2-5-15)
観覧料 : 500円
(生きた建築フェスティバル期間 10月25日、26日は無料)
第2回 高校生空間デザインアイデアコンペの1次審査結果発表をいたします。
詳細は下記をご覧ください。
右上のメニューアイコンのEVENTから高校生デザインアイデアコンペティションでも閲覧できます
1次審査結果サイト
建築デザイン学科の金 政秀教授が空気調和衛生工学会 学会誌9月号に掲載されました。
特集 画像データの活用術
「見えない「着衣量」と「代謝量」をカメラ映像で可視化する実証研究」
関連サイト