令和7年度版の学科パンフレットが完成しました。下記サイトからご覧ください
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建築デザイン学科パンフレット Vol.3
8月9日(土)バーティカル・レビュー(優秀作品合同講評会)を開催します。
バーティカル・レビューとは、学部・大学院全体の設計演習課題から優秀作品を選抜し、学生によるプレゼンテーションと学科専任教員及び設計課題担当教員(非常勤講師)によるレビューを行う学年を横断しての講評会です。
学年を超えた学びの場を創出し、学生と教員が自由に「建築」について議論すること、そしてその様子を外部へ発信することを目的とし開催します。
日時:令和7年8月9日(土)13時~
場所:武蔵野キャンパス1号館3階 第1製図室
YouTube(当日配信)
建築デザイン学科4年の小林由芽さん、野澤沙帆さんの作品「暮らしは路にこぼれて」が6月30日に開催された「第12回POLUS-ポラス-学生・建築デザインコンペティション」公開審査会において最優秀賞を受賞しました。
6月4日に行われた1次審査、6月30日に開催された公開審査会を経て、登録件数996件、応募作品数599点の中から最優秀賞1点、優秀賞1点、入選3点、佳作5点、RI賞5点、UJ賞10点が選出されました。
建築デザイン学科の佐藤桂准教授が10月11日に開催される立正大学「仏教文化公開講座」で登壇いたします。
今回の公開講座では、各登壇者の経験に基づき、現地の地域社会や研究機関との協働のあり方を意見交換し、各地域で紡がれた歴史観や宗教観と学術研究との対話を目指すいくつかの事例を紹介します
日時:2025年10月11日(土)13時~16時
場所:立正大学品川キャンパス 石橋湛山記念講堂(東京都品川区大崎)
対面開催
関連サイト
建築デザイン学科の太田 裕通講師が関わっている、私設公園づくり「わがままパーク」プロジェクトが「夕刊 桐生タイムス」(群馬県桐生市みどり市発行)に掲載されました。
本格的なリノベーションに向け、太田研究室の学生らとコラボレーションデザインに取り組み、4月から開かれているワークショップには市内外から小学生10人が参加しています。
8月2日の発表会は旧小料理店「小はぎ」(新田みどり農協大間々支店から西に約100㍍)で午後3時から開始予定
太田研究室と太田先生の設計ユニットが共同で制作したファニチャーが三茶の街中に設置されます。
【SANCHA STREET TERRACE】
日時:2025年6月29日(日)13:15〜16:30
場所:茶沢通り(三軒茶屋ふれあい広場周辺|世田谷区太子堂2-17-1)
太田講師が共同主宰する建築ユニットOKAAAと太田研究室のコラボレーションによる作品が展示されます。本作品は、今後三軒茶屋で行われる社会実験プロジェクトにて実際に活用される予定です。
作品名「JELLY SANCHA 三茶を彩るゼリーのようなファニチャーズ」
日時:令和7年5月28日(水曜日)・29日(木曜日)10時00分~16時00分
場所:生活工房ワークショップルームB
建築デザイン学科の水谷俊博教授が『建築と社会』(一般社団法人 日本建築協会 出版)2025年2月号にーCloud Nineーが掲載されました。
関連サイト
2024年度卒業生 伊藤美紀さんの作品『みらいのわ −50年後のいま、50年後のみらい−』が4月19日~4月22日に開催された「第25回卒業設計コンクール(主催:埼玉建築設計監理協会)」において「埼玉県住宅供給公社賞」を受賞しました。
関連サイト
太田 裕通講師が関わっている、私設公園づくり「わがままパーク」プロジェクトが「夕刊 桐生タイムス」(群馬県桐生市みどり市発行)に掲載されました。
小学3~6年生を対象に、4月19日まで参加者を募集しています。
建築デザイン学科の金政秀教授は一般財団法人 大成学術財団において2025年度の助成金を採択しました。
研究助成:「機械学習によるカメラ画像を用いた着衣量・代謝量推定モデルの開発」
関連サイト
太田 裕通講師と学生15名(大学院生5名、学部4年生10名)は、群馬県みどり市大間々町の遊休不動産を活用した私設公園づくり「わがままパーク」プロジェクト
に関して、子供達とのワークショップを実施します。
大学院工学研究科建築デザイン専攻修士課程の2024年度修了生 山岸 匠太郎くんの作品『言葉とイメージをブリコラージュした空き家のデザイン設計−「街の固有性とコミュニティの維持」と「場所性の創出」−』が3月13日(木)〜3月15日(土)にかけて開催された公益社団法人 日本建築家協会 関東甲信越支部主催の「第23回JIA関東甲信越支部大学院修士設計展2025」において最優秀賞を受賞しました。
5月1日から支部のWEBサイトにて応募作品の全作品が掲載予定です。
第23回大学院修士設計展2025
武蔵野大学HP
建築デザイン学科の佐藤桂准教授が日本イコモス憲章小委員会として取り組んできた成果をまとめ、公益信託大成建設自然・歴史環境基金(2023年度)の助成を受けて、『英仏版の比較検討から読み直すベニス憲章』を刊行しました。
データは日本イコモスHPから無料でダウンロードできます。
公益社団法人 空気調和・衛生工学会で建築デザイン学科の金 政秀教授の応募作品「Port Plus」が「第63回学会賞技術賞」を受賞しました。
業績名:大林組宿泊研修施設「Port Plus」の 環境・設備計画 高層純木造耐火建築物におけるゼロカーボンとウェルビーイングの取り組み
表彰式は2025年5月15日に行われました。
結果サイト
工学部建築デザイン学科の「武蔵野大学卒業設計レビュー」(MU Review 2024)を開催いたします。現在活躍されている建築家4名をお招きして4年生の卒業設計の講評をしていただきますのでせひご参加ください。
日時:令和7年2月8日(土) 13:30~18:00(予定)
YouTube での視聴も可能
【 配信用 youtube 】
建築デザイン学科の水谷俊博教授が1月29日に開催される:( 一社 ) 東京建築士会事務局主催の「第17回環境建築見学会」に登壇いたします。
日時:2025年1月29日(金)13:30~15:50
場所:武蔵野クリーンセンター・むさしのエコr eゾート(東京都武蔵野市緑町3丁目1番5号)
関連サイト
工学部建築デザイン学科及び大学院工学研究科建築デザイン専攻令和6年度成果発表展(MU展)を開催いたします。 工学部建築デザイン学科及び大学院工学研究科建築デザイン専攻では、建築を軸として様々な活動に取り組んでいます。一年間の成果を展示する成果発表展(MU展)は、4年生の卒業設計/論文/制作をはじめとして設計製図課題優秀作などの個人作品、グループワークである各研究室のプロジェクトを展示します。
日時:令和7年2月7日(金)~ 2月12日(水) 午前10時~午後5時 ※2/7は14時から・2/12は13時まで
建築デザイン学科の金 政秀教授が東京都設備設計事務所協会 会誌「MET」2025年1月号(第39号)に掲載されました。
タイトル:「建築設備の “眼”、これからの“頭脳”」
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建築デザイン学科の水谷俊博教授が12月6日に開催される環境工学部門第2技術委員会 特別セミナー(主催:一般社団法人日本機械学会)に登壇いたします。
タイトル: 「デザインがもたらす意味~武蔵野クリーンセンターのデザインを通じて~(仮)」
日時:2024年12月6日(金)13時~16時
場所:工学院大学 新宿キャンパス 5階 A-0542室(東京都新宿区西新宿)
(ハイブリッド開催)
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建築デザイン学科の伊村則子教授が12月10日に開催される「これからの時代に向けた私立大学の未来型防災教育を考える ~大学連携、地域連携に基づく安全社会の実現を目指して~」(主催:一般社団法人 日本私立大学連盟)に事例発表者として登壇いたします。
日時:2024年12月10日(火)13時~17時
情報交換会:17時~17時30分
場所:コモレ四谷タワーコンファレンス(会場参加) ※オンライン視聴有
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武蔵野大学工学部建築デザイン学科・あわいDEカタチプロジェクト(指導教員:太田裕通)に、しあわせ研究所より「Creating Happiness賞」が授与されました。
「あわいdeカタチ」のメンバーは、埼玉県入間郡毛呂山町(モロヤママチ)の「マンゴー一家」と協力し、直売所のデザインから設計、制作までを担当し、今年の夏に納品・設置を行いました。また、毛呂山町との地域連携として、直売所だけでなく、隣接する公民館や中学校など周辺地域での居場所づくりにも取り組みました。
武蔵野大学工学部建築デザイン学科 佐藤桂准教授が、第14回 ISAIA Kyoto学会でアカデミックセッションアワードを受賞しました。
タイトル:Exploring the Cultural Impact of the White Stupa of the Miaoying Temple:Insights from "The Shadowless Tower"
建築デザイン学科の「武蔵野大学都市学研究体」(指導教員:宮下貴裕)が東京大学都市デザイン研究室と共同で社会実験を実施します。下吉田駅周辺の「えきまちエリア」のあり方を検討することを目的として、「暮らしと観光がお互いを高めあうまち」の実現に向け、駅周辺の空間再編や駅を起点とした回遊企画の実施によって、えきまちエリアの課題や可能性を探ります。
日時:2024年11月16日・17日
場所:山梨県富士吉田市 下吉田駅前エリア
建築デザイン学科の金 政秀教授が電気設備学会誌に掲載されました。
特集:電気設備における人材確保・省力化への取組み
「少子化高齢化による慢性的な人材不足への対応について」
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2024年9月29日「第1回武蔵野大学高校生空間デザインアイデアコンペ 2024」(主催:工学部建築デザイン学科、後援:西東京市)の2次審査が武蔵野キャンパスにて開催されました。
全体で18作品の応募があり、その中から1次審査(書類選考)を突破した10名の高校生が2次審査でプレゼンテーションを行い、審査を経て各賞が決定いたしました。
詳細は下記をご覧ください。
2次審査結果サイト
右上のメニューアイコンのEVENTから高校生デザインアイデアコンペティションでも閲覧できます
なお、1次審査を通過した10作品の展示を下記の日程で行いますので、お気軽にお越しください。
●武蔵野大学摩耶祭 建築デザイン学科作品展示
日時:2024年10月12日(土)〜10月13日(日) 10:00〜17:00
場所:武蔵野大学武蔵野キャンパス実習棟
●西東京市役所田無庁舎内作品展示
日時:2024年10月30日(水)〜11月12日(火)8:30〜17:00
場所:西東京市役所田無庁舎1F 西東京市南町5-6-13
建築デザイン学科の宮下貴裕助教が10月3日に開催されるシンポジウム「歩いて楽しい街銀座とモビリティの調和」(主催:銀座街づくり会議・銀座駐車場協議会)にファシリテーターとして登壇します。
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