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教育学部幼児教育学科リカレント企画シンポジウム「表現することは 生きること ―AI時代の感じる力と子どもの未来を考える― 」

大学案内
  • 2026年度
  • 公開講座・シンポジウム・学会

情報が溢れ、AIの進化が加速する現代社会、子どもを取り巻く環境は本当に豊かと言えるのでしょうか?
便利さの中で子どもたちは「感じる力」を発揮できているのでしょうか?
表現することは、生きること。
これからを生きる乳幼児が人としての豊かな感性を最大限に発揮し、自分らしく豊かな未来を拓くためにはどのような体験が必要なのでしょうか?
感性を育むことは、人としての根っこを強く、しなやかに、そしてたくましく育てること。五感に触れる体験が子どもの未来にもたらすことは何か。
乳幼児をまんなかに、今を生きる皆さんと一緒に考える場にしたいと思います。
未来へのバトンをつなぐ私たちにできることを、造形表現・身体表現・音楽表現の視点から話題提供します。

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日時 2026年8月23日(日)13:00~15:00
※シンポジウム終了後に懇親会(15301630)を企画しています。(場所:武蔵野キャンパス7号館1階 学生ホール)
会場 武蔵野大学武蔵野キャンパス号館5階 会議室AB
登壇者 話題提供:
高牧 恵里客員准教授
 「見る・聴く」感覚から表現できること
川上 暁子准教授(教育学部幼児教育学科)
 身体から「私たち」を考える
生井 亮司教授(教育学部幼児教育学科)
 素材に触れることで育つもの

指定討論:
今福 理博教授(教育学部幼児教育学科)
司会:
義永 睦子教授(教育学部幼児教育学科)
企画趣旨:
小川 房子准教授(教育学部幼児教育学科)
対象 教育・保育関係者、学生、保護者、子どもの育ちや表現活動に関心のある方等、どなたでも参加いただけます。
参加費 無料
申込方法 下記Googleフォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/X4GhKHdYRoiPirvB7
※申込締切:2026年7月31日(金)
主催 武蔵野大学同窓会むらさき会支部会 保育・幼児教育同窓会
共催 武蔵野大学幼児教育学科こころの教育センター
お問い合わせ 武蔵野大学 教育学部幼児教育学科
E-mail:kodomo@musashino-u.ac.jp

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