日本薬学会第146年会の一般学術発表において、ポスター発表で本学学生8名が「学生優秀発表賞」を受賞しました。受賞者は以下のとおりです。
- 竹内 悠花さん(製剤学研究室 5年)
演題名「高組織透過性を有する腫瘍環境応答性ナノ粒子の開発」(27-51-am-08S)
- 嶋田 萌花さん(生命分析化学 6年)
演題名「大気汚染による皮膚線維化の評価系確立と抗酸化剤の有効性解析」(27-54-am-02S)
- 都築 香澄さん(薬物動態学研究室 6年)
演題名「2種類の中程度 CYP3A4 阻害薬を同時に併用した際の血中ミダゾラム濃度変化の生理学的薬物速度論モデルによる予測」(27-55-am-04S)
- 清水 涼夏さん(免疫生化学研究室 6年)
演題名「抗原発現量を最適化した新型コロナウイルスワクチンの有効性評価」(27-61-am-26S)
- 秋谷 いずみさん(免疫生化学研究室 6年)
演題名「二価抗原を発現する mRNA マラリアワクチンの開発研究」(27-63-am-69S)
- ナコスティン 優里さん(機能形態学研究室 6年)
演題名「筋萎縮性側索硬化症モデルマウスにおける統合ストレス応答抑制タンパク質の効果」(27-63-pm2-36S)
- 佐藤 萌絵さん(生命分析化学 5年)
演題名「メトトレキサートによる上皮間葉転換評価系の確立と予防法探索」(29-58-pm1-03S)
- 中島 みづきさん(生命分析化学 5年)
演題名「PM2.5 が誘発する神経炎症に対するエルゴチオネインの予防効果」(29-61-am-03S)