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学部

工学部

学部の紹介

武蔵野大学工学部は、未来に向けて必須な分野を厳選しました。サステナビリティ、数理工学、建築デザインです。専門によって解決できる対象とその方法は異なります。まずは学科のカリキュラムにしっかりと取り組んで力をつけてください。みなさんが、それぞれの力を結集し「創意工夫」し合う未来を楽しみにしています。

サステナビリティ学科

持続可能な未来のビジョンを持ち、社会と環境をデザインし、実現を担う人材を育成する。

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数理工学科

数理工学の専門能力を身に付け、世の中の現象をモデル化してシステム設計に応用できる人材や、データサイエンティスト、数学教員などを育成する。

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建築デザイン学科

建築分野において、持続可能な社会構築に向けてデザインできる専門的能力を活用して、現代社会が直面する多様な課題を解決できる人材を育成する。

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環境システム学科

環境科学の専門力と実践スキルを身に付けたプロフェッショナルを目指す

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学部長メッセージ

「創意」を「工夫」によって実現せよ。

学部長 風袋 宏幸 教授

大学プロジェクトチームを率いて、アジアデザイン賞、アメリカ建築賞、IDA国際デザイン賞を始め、国内外のデザイン賞を多数受賞。サステナビリティ、数理工学、建築デザインの接点から生まれる新しいデザインの世界を探求する。
一級建築士, Assoc. AIA

プロジェクト ウェブサイト
http://ep3.cc/

私たちが直面する数々の困難は、思いつきやセンスという創意のみで、突破できるものではありません。今日の世界では、自身を超えた自然や社会のスケールで問題が生まれ、そしていつの間にか変質してしまうからです。克服には、考えられる限りの方法を尽くす、すなわち工夫し続ける力が不可欠になります。工学とは「創意」を「工夫」によって実現するための学問なのです。

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