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総合型選抜入試

2024(令和6)年度入試

2024年度の入試情報です。2025年度の入試情報は決定次第お知らせします。

今までの経験や本学で学ぶ意欲を積極的にアピールできる自己推薦型の選抜制度です。志望する学科への適性や大学入学後に欠かすことのできない学びに対する意欲・目的意識等を審査します。自分をアピールするのにふさわしい出願資格を選んで出願してください。他大学との併願が可能です。

入試日程

出願期間/手続期間:郵送・消印有効

総合型選抜Ⅰ期(ウェルビーイング学科)

出願期間 10/1(日)~10/11(水)
受験票公開日 11/1(水)
試験日 11/5(日)
合格発表日 11/8(水)
入学手続期間 11/9(木)~11/20(月)

総合型選抜Ⅱ期(ウェルビーイング学科)

出願期間 1/22(月)~2/2(金)
受験票公開日 2/14(水)
試験日 2/18(日)
合格発表日 2/22(木)
入学手続期間 2/23(金)~3/5(火)

総合型選抜

総合型選抜は日本文学文化学科、経営学科のみ一次選考(書類選考)があります。

出願期間 9/1(金)~9/6(水)
受験票公開日 1次:9/13(水)、2次:9/27(水)※
9/27(水)
試験日 1次:書類審査、2次:10/1(日)※
10/1(日)
合格発表日 1次:9/22(金)、2次:10/6(金)※
10/6(金)
入学手続期間 10/7(土)~10/16(月)

※日本文学文化学科、経営学科のみ

試験場

すべてオンラインにて実施します
オンライン入学者選抜について 詳細はこちら

選抜方法

  • 書類審査(エントリーシート、調査書、課題・作品 等)
  • 面接・口頭試問(20分程度)
    ※アントレプレナーシップ学科は、グループディスカッション(90分)と面接・口頭試問(20分)両方を行います。詳細はこちらにてご確認ください。
    ※ 口頭試問内容はこちらの『口頭試問内容について』 をご確認ください。
  • 小論文
    ※日本文学文化学科のみ。詳細はこちらにてご確認ください。

学科別出願資格/募集人員

出願資格

  • 高校卒業(見込み含む)と同等以上の者
  • かつ各学科指定の出願資格(①~②もしくは①~③)のうちいずれか1つ以上を満たす者。
    ※経済学科、ウェルビーイング学科、看護学科を志望する場合、②課題・作品を提出必須とする。
    ※アントレプレナーシップ学科を志望する場合、②課題・作品「(ア)」を提出必須とする。

学科共通の出願資格

① フィールド・スタディーズ(国際交流、課外活動、クラブ活動(部活動含む)、ボランティアなど) 高等学校入学相当年度から出願時までの間に各自が学外で課題を発見し、解決策を検討したフィールド・スタディーズ(長期学外学修:国際交流、課外活動、クラブ活動(部活動含む)、ボランティアなど)の経験について以下の資料を提出できる者
  1. フィールド・スタディーズにおける体験をわかりやすく記録し報告する資料(紙で提出。動画不可)
  2. フィールド・スタディーズから生まれた魅力的な製作物(企画書、設計図、賞状、ポスターなど)

※なお、共同製作の場合は、自身が関わった部分及び担当を示すこと。
募集人員 25名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 次のいずれかの文芸作品を提出できる者
(ア)未発表の短歌20首。ただし、タイトルをつけること。
(イ)未発表の俳句20句。ただし、タイトルをつけること。
③ コンテスト・コンクール 以下のいずれかに該当する者
(ア)本学で実施する武蔵野文学賞(高校生部門)に応募した者(年度は問わない)
(イ)その他のコンクール等に作品が入賞した者(小説等の文芸作品・書道の作品)(入賞作品に関する簡単な説明文を添えて提出すること)
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 20名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 「グローバル化」の定義を述べた上で、その肯定的側面と否定的側面についての小論文を提出できる者※

※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。手書き・パソコンでの作成のどちらでも可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。なお、参考にした文献、ニュース、資料がある場合には必ず出典を明記してください。
③ コンテスト・コンクール 学外のコンテスト(外国語あるいは母語のスピーチコンテスト等)やコンクールで入賞した者
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 8名 / 募集人員は、総合型選抜 ・ ムサシノスカラシップ選抜を合わせた人数

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下のいずれか一つについて小論文を提出できる者※
(ア)多文化共生の観点から見た、自分の住んでいる地域における現状と課題
(イ)他言語話者が日本語を学ぶ目的と、それを支える日本語教育のあり方についての自分の意見
(ウ)日本が海外から多くの観光客を迎えることについて、期待される効果と懸念される問題

※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。
③ コンテスト・コンクール 言語・コミュニケーションに関係するコンテスト(スピーチコンテスト含む)、観光・地域振興に関するコンテスト等に入賞した者
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 5名 / 募集人員は、総合型選抜 ・ ムサシノスカラシップ選抜を合わせた人数

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下の3つの内容をまとめた英文を提出できる者(字数規定なし)
  • What are your goals, or what do you plan to do, after graduation from university?
  • How will your studies at Musashino University help you reach your goals?
  • What was an obstacle you have faced and how did you get through it?
募集人員 15名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下のいずれか1つについて小論文を提出できる者 ※

(1)高校時代に生徒会活動、クラブ活動、課外のボランティア活動などでルール作りをした経験について論じなさい。
(2)自身が所属する/していた学校の校則や団体の規則のうち改正が必要であると思われるものを1つ選び、それについて論じなさい。
(3)民法改正による成年年齢の引き下げがもたらす課題とその解決方法について、あなたの考えを論じなさい。
(4)現在あなたが社会的に問題であると感じる事柄について、いかなるルールを作って対応すべきか、あなたの考えを論じなさい。
※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。
<注意事項>
  • 小論文の作成に際して参照した文献がある場合には、参照して作成した部分に注釈を付して、その出典(著者名、文献名、引用項等)を示すこと(脚注は字数に含めない。)
  • ChatGPTなどの生成系AIの使用は認めない。
募集人員 10名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 「あなたが社会的、政治的に問題だと思うこと(国内のことでも世界のことでも)」についての小論文を以下の手順で記載し提出できる者※

(1)あなたが問題だと思うことを具体的に書いてください。
(2)あなたはそのことをなぜ問題だと思うかを説明してください。
(3)あなたはその問題をどのようにすれば解決できると思うかを書いてください。

※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。
募集人員 15名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 「あなたが考える日本経済の重要な問題とは何か、それがなぜ重要な問題なのか」について以下の手順で記載ができる者※ 【提出必須】
(1)重要な問題を一つ選ぶ
(2)その問題について、問題の原因と、どのような解決策が提案されているか、調べる
(原因と解決策は複数あってよいが、それぞれの原因と解決策を提案しているのは誰なのか、小論文の中に明記すること)
※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用、パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。
募集人員 25名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下の課題を提出できる者
2022年度の年商(年間の売上高)が1,000億円以下で、地域社会に貢献しているとあなたが考える、日本に本社がある会社についてまとめなさい。※
※A4(片面)・1枚以内に収めること。 書式は自由(描画、手書き等可)とする。参考文献リスト(必要に応じて原本のコピー)を別途添付すること。
募集人員 10名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下の指定図書のいずれか1つについて小論文を提出できる者
  • 指定図書1:「現代語訳 論語と算盤」渋沢栄一著 守屋淳訳(2010年)筑摩書房
    現代では環境・社会・ガバナンス(ESG)に関する関心が高まりつつも、現実には業績・投資成果とのバランスが問われていることを踏まえ、指定図書で述べられた、経済活動と道徳を調和させることの大切さについて考察し小論文を提出できる者。※
  • 指定図書2:「会計の世界史」田中靖浩著(2018年)日本経済新聞出版社
    指定図書にある「9つの革命」のうち2つを選択し、それを選んだ理由とその革命がその後の社会(特に会計の考え方、会計・監査制度、組織のガバナンス等への影響)に与えた影響についての小論文を提出できる者。※
※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。なお、参考にした文献、ニュース、資料がある場合には必ず出典を明記してください。
③ コンテスト・コンクール 以下のいずれかに該当する者
(ア)全国高等学校簿記コンクール(全国商業高等学校長協会及び全国商業高等学校協会主催)で入賞(佳良を含む)した者
(イ)全国高等学校珠算・電卓競技大会(全国商業高等学校長協会及び全国商業高等学校協会主催)で入賞(佳良を含む)した者
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 20名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下の課題・作品を提出できる者 【(ア)は提出必須】

(ア)学科指定のフォーマットの内容を記入し、提出できる者。
(指定フォーマットは本学ホームページにて掲載いたします。)
(イ)自身が設計・作成したアプリケーション・サービスコンテンツ・WEBサイトを提出できる者。 ※
(作品を作成するツール、プログラミング言語は問わない)

※自作したIT作品のアプリケーション名やWebのURL、簡単な説明をA4用紙一枚にまとめて提出してください。なお、共同製作物の場合は、自身が関わった部分及び担当を必ず示すこと。
③ コンテスト・コンクール ビジネス・起業・産学連携・地域活性関連のコンテストに入賞した者。
(当てはまらない領域(研究・学問)でもビジネスに展開できる可能性のあるものは対象とする。)
【参考】全国ビジネスコンテスト一覧
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 10名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下のいずれかの課題・作品を選択し、提出できる者

(ア)下記の題材から一つ選びマンダラートを作成し、提出
  1. 大学入学後の自分の目標を掲げ、それを実現するために必要な段階的な努力の道筋・要素を具体的に挙げ、マンダラート作成・提出
  2. 将来、自分がどのようなデータサイエンティストになるのかの目標を掲げ、それを実現するために必要な段階的な努力の道筋・要素を具体的に挙げ、マンダラートを作成・提出
  3. 未来のあるべき姿を中心に掲げ、それを実現するために必要な段階的な努力の道筋・要素を具体的に挙げ、マンダラートを作成・提出
  4. 自分自身について、データで表現し、マンダラートを作成・提出
(イ)自作したIT作品(アプリケーション・サービス・Webコンテンツ等)を提出※
(ツール、プログラミング言語を問わない。オープンソースのAIツールを使用して制作した作品も可。)

※自作したIT作品のアプリケーション名やWebのURL、簡単な説明をA4用紙一枚にまとめて提出してください。なお、共同製作物の場合は、自身が関わった部分及び担当を必ず示すこと。
③ コンテスト・コンクール 学外のコンテスト・コンクール等において優秀な実績を残した者。エントリーに関する簡単な説明文を添えて提出すること。

例)Kaggle、SIGNATE等のデータサイエンス・コンペティションにエントリーした者
  ロボコン、マッシュアップコンテスト、ハッカソン等にエントリーした者
  オープンデータ・アプリコンテストにエントリーした者
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 25名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 新型コロナウイルス感染症蔓延の影響で平常化したマスク着用が人の心理に与える影響についての小論文を提出できる者※

※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。
募集人員 15名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 ソーシャルワーカーに求められる資質、能力及びあなたが取り組みたい活動についての小論文を提出できる者※

※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。
募集人員 10名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 「どのように世界のウェルビーイングを向上させたいか」について、以下の手順で記載した小論文を提出できる者※

①ウェルビーイングを向上させるための方法を明示してください
②なぜそのように考えたのかについて、各自の経験を踏まえ、思いを込めて述べてください

※文字数:2000字(文字数に文献情報は含めない)。形式:A4用紙。横書き。パソコンでの作成可。表紙をつけ、表紙には氏名、タイトルを表記すること。引用文献、参考文献は出典を示し、文献リストとして、課題本文の後に明記すること。
③ コンテスト・コンクール 全国またはそれに準ずるレベルでの各種大会・コンクール等において優秀な成績を収めた者
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 10名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 次の(ア)(イ)(ウ)のうち、いずれか1つのテーマを選択し提出できる者

(ア) 世界、日本、地域の持続可能性を損なう問題のうち、あなたが重要だと思うものを1つとりあげ、以下の内容を記載できる者※
①重要な問題を一つ選ぶ
②なぜそれが重要な問題なのかについて考察する
③その問題について、問題の原因と、解決策を提案する
※2000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。なお、参考にした文献、ニュース、資料がある場合には必ず出典を明記してください。

(イ)顕著な環境活動や社会活動を行った経験があり、その成果を説明する資料を提出できる者※
[顕著な環境活動の例]:学科主催のコンテスト(高校生SDGs/サステナビリティコンテスト2023)、環境コンテストやイベントへの出展、社会に影響を与えるような環境活動など
※2000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。

(ウ)本年度開催される学部や学科主催のオンラインセミナーなど(例:工学部ラボ、サステナビリティ、オープンラボ)に参加し、その内容について自らの考えを論じた小論文を提出できる者 【工学部ラボ関連課題①】【サステナビリティ・オープンラボ課題】※
※本年度の「工学部ラボ」は8月上旬、「サステナビリティ・オープンラボ」は6/17(土)、7/8(土)の開催となります。詳細は本学ホームページにてご確認ください。
③ コンテスト・コンクール 環境・サステナビリティ・SDGs関連のコンテスト・コンクール等において優勝な実績を残した者。

【例】
  • 全国ユース環境活動発表大会(全国ユース環境活動発表大会実行委員会主催)
  • 脱炭素チャレンジカップ:学生部門(高校生以上の取組)(脱炭素チャレンジカップ事務局主催)
  • 高校生環境小論文コンクール(株式会社ベネッセコーポレーション主催)
  • 環境甲子園(NPO法人環境会議所東北主催)
  • 高校生・高専生科学技術チャレンジ(Japan Science & Engineering Challenge)(朝日新聞社・テレビ朝日主催)
  • 日本学生科学賞(読売新聞社主催)
  • SDGsクリエイティブアイデアコンテスト(朝日新聞社、Adobe主催)
  • SDGs探究AWARDS (一般社団法人 未来教育推進機構主催)
  • SDGsみらい甲子園(地域エリア別に実行委員会を組織して主催)

※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 6名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下のいずれかの課題・作品を提出できる者

(ア)身のまわりで使われている数学についての小論文を提出できる者※
※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。数式可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。

(イ)「第3回工学部 高校生オンラインラボ」に参加の上作成した、「モデリング」をテーマにした小論文【工学部ラボ関連課題②】
※本年度の「工学部ラボ」は8月上旬の開催となります。詳細は本学ホームページにてご確認ください。
③ コンテスト・コンクール 以下のいずれかに該当する者

(ア)本学で実施する「数理工学コンテスト」に応募した者(年度は問わない)
(イ)数学、物理、統計、プログラミングに関するコンテストに応募したことを証明できる者

※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 10名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下のいずれかの課題・作品を提出できる者

(ア)あなたが感動した建築に関する制作物(小論文※1、スケッチ、模型など)
(イ)気力・体力・知力のいずれかの自己の実績と、建築分野の学びに関する小論文※1
(ウ)「第3回工学部 高校生オンラインラボ」に参加の上作成した、「建築テクノロジーの現在」をテーマにした」小論文【工学部ラボ関連課題③】※2

※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。
※本年度の「工学部ラボ」は8月上旬の開催となります。詳細は本学ホームページにてご確認ください。
③ コンテスト・コンクール 以下のいずれかに該当する者

(ア)『 高校生の「建築甲子園」』(日本建築士会連合会、都道府県建築士会主催)において入賞した者
(イ)『 工高生デザインコンクール』(日本建築協会主催)において入賞した者
(ウ)『 東京都建設系高校生作品コンペティション』(東京建設業協会主催)において入賞した者
(エ)『 防災ポスターコンクール』(内閣府・防災推進協議会主催)において入賞した者
(オ)『 1.17 防災未来賞「ぼうさい甲子園」』(兵庫県、毎日新聞社、(公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構主催) において入賞した者
(カ)その他『 建築系コンクール』において入賞した者

※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 15名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 これからの時代に求められるコミュニケーション力とその教育についての小論文を提出できる者※

※A4横書き40字×30行(余白適宜)本文2000字以内・パソコンでの作成(手書き不可)。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。また、自身の経験を踏まえ記入するとともに、参考にした文献等がある場合には必ず出典を明記してください。
③ コンテスト・コンクール 全国またはそれに準ずるレベルでの各種大会・コンクール等において優秀な成績を収めた者
※高等学校入学相当年度から出願時までの実績に限る
募集人員 15名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 以下のいずれかの課題・作品を提出できる者※

①現代社会における乳幼児に関わる問題・課題と、その課題に対して自分ができること・取り組みたいことについての小論文を提出できる者
②保育者として必要だと思う資質・能力と、保育者になるにあたっての自分自身の良さや課題となることについての小論文を提出できる者

※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。Word等での作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。また、引用文献、参考文献がある場合は文末に記すこと。ChatGPTの使用は禁止とする。
募集人員 10名

学科指定の出願資格

② 課題・作品 課題文を読み、作成した小論文を提出できる者※

※詳細は「2024年度入試要項」をご確認ください。