HOME研究研究所・研究室・センター

Musashino University Creating Happiness Incubation
(武蔵野大学しあわせ研究所)

Musashino University Creating Happiness Incubation(武蔵野大学しあわせ研究所)は、世界のしあわせを響創するための学際的な研究を行い、自他ともにしあわせを享受できる世界の実現に貢献することを目的として、2016年7月に設立されました。公募により、学内外から150人余りの研究員が集まっており、一人ひとりの研究員が自分の専門領域を生かして実現し得る“幸せ像”を研究するとともに、分野横断的な共同研究を推進していきます。

設置の背景と目的

本学は、建学の精神に基づく新ブランド”Creating Peace & Happiness for the world”を定め、本格的に「世界の幸せをカタチにする。」研究・教育を具現化する取り組みを開始しました。これをさらに推進し、現代世界における克服すべき諸課題の解決を目指し、「世界の幸せ」を発見し創出するために、全学の叡智を結集したMusashino University Creating Happiness Incubation(武蔵野大学しあわせ研究所)を設立しました。本研究所を拠点として、教員・職員・学生それぞれが所属する専門や単位を超えて交流し、さらに、相関する国内外の研究組織及び研究者との連携を深め、既存の枠組みにとらわれることのない新機軸の学際的なしあわせ研究・教育を構想し、その実現を目指します。

所長メッセージ

nishimoto_message

世界の幸せをカタチにする。

「世界の幸せをカタチにする。」本学はこの言葉をブランドステートメントとし、2016年度をスタートしました。この時代に生きる私たちが創出できる幸せ、そして豊かな未来を志向して提示できる幸せとは何か。Musashino University Creating Happiness Incubation(武蔵野大学しあわせ研究所)は、それを大学という研究機関の叡智を結集して、考え、行動に移し、熱い志を具現化する場として設立しました。
現在は各学部学科の先生、職員のほか、学外からの研究員の応募もあり、あわせて100人余りの研究員が公募により集まりました。すでに多くの興味深いテーマで研究が進められていますが、専門領域において実現し得る幸せのあり方を追究しながら、分野横断的な共同研究を進め、今後は学生も巻き込んで幸せづくりの活動を展開していきます。
武蔵野大学 学長 西本照真

活動

  1. 国際的な視野に基づく理論的研究と実践的研究
  2. 地方創生に寄与する学際的かつ提案型の研究
  3. 高大連携に関連する教材、教育プログラムの開発
  4. 学生等による分野横断的な研究プロジェクトの支援
  5. 世界の仏教諸宗派ならびに諸宗教との対話を通じた「幸せ」概念の検討
  6. 新領域の創造的な研究に向けての基礎調査と分析、資料収集と整理、利用サービスの提供
  7. 超領域的な研究会の開催、国際シンポジウムの開催
  8. 国内外の大学、専門機関、官公庁、企業、芸術団体などとの共同プロジェクト及び相互の人的交流
  9. 研究成果の報告、発信(HPの開設・動画配信・出前授業・定期刊行物の刊行など)
  10. 研究奨励賞の授与など
  11. 趣旨に基づく表現媒体の創造、製品の開発など
  12. その他前条の目的を達成するために必要と認められる事業

研究所の活動と研究員

一人ひとりの研究員が自分の専門領域を生かして実現し得る“幸せ像”を研究するとともに、分野横断的な共同研究を推進します。
将来的には関係大学や研究機関をはじめ、海外の協定校などとの共同研究を進め、世界の幸せ研究に関する成果のデータベースの蓄積・公開を目指しています。

研究員構成
研究員 97名
客員研究員 57名



2017年度 研究テーマ
 仏教精神から幸せをカタチに 

武蔵野大学 学長
西本 照真

テーマ
仏教精神に基づき「格差」の因果に反照的に「世界の幸せをカタチにする。」幸せ研究拠点構築

目的
「格差」に代表される世界が直面する諸課題に立ち向かい、その反照としての『世界の幸せをカタチにする。』実践的研究拠点の構築。
 大学での学びの最大化にむけて 

日本語コミュニケーション学科
藤浦 五月

テーマ
初年次レポートライティング教育におけるルーブリック開発と改善プロセスに関する研究

目的
効果的かつ均質的な初年次教育を行うためのルーブリック開発と改善プロセスを研究することで良質・均質な教育の質の保証に寄与する。
 日本語を通じて世界のしあわせを 

日本語コミュニケーション学科
堀井 惠子

テーマ
東南アジアの高等教育における日本語学習者のためのビジネス日本語教育の教材開発のための調査研究

目的
良質なビジネス日本語教育の教材開発を実現し、東南アジアにおいてより多くの人材のキャリア向上に寄与する。
 世界のしあわせを実現する「共生の法律学」の構築に向けて 

法律学科
小島 千枝

テーマ
しあわせの基盤としての環境:「環境保護責任」についての法的視点の構築

目的
公法学・民事法学・国際法学の3つの分野から、環境という一般的な観念を、国家が保護すべき公法上の利益・裁判上保護されるべき民事法上の権利・国際社会における共通利益として統合することを試みる。
 しあわせな社会人の学生時代とは 

経営学科
宍戸 拓人

テーマ
どのような学生生活を送れば、しあわせを感じながら働くことのできるビジネスパーソンになることができるのか

目的
将来働くことへ漠然とした不安を感じている学生たちに対する有益なアドバイスを定量分析を通して明らかにする。
 ソーシャルワーク×グローバル 

社会福祉学科
木下 大生

テーマ
生活課題を抱える人の課題緩和・解決に貢献するグローバル人材育成プログラムの構築

目的
ソーシャルワークをグローバルに展開するための知識・技術を身につけた人材の育成プログラム構築を目指す。
 つながりをホリスティックに考える 

環境システム学科
明石 修

テーマ
コミュニティガーデンやものづくりを通じた自然・ひと・自分とつながるホリスティック教育プログラムの開発と研究

目的
自然との出会いや他者との協働、分かち合いを調査、実験など実践を通して、自然・ひと・自分との3つのつながりを取り戻す。
 最貧国からしあわせを考える 

環境システム学科
真名垣 聡

テーマ
南米最貧国ボリビアにおける「足るを知る」生活と健康リスク低減の融和

目的
わが国と同一の幸福度を有する国が、経済発展や環境変化によりどのように幸せに関する考え方を変化させていくのか考察する。
 意識から行動へ、そして世界のしあわせへ 

環境システム学科
髙橋 和枝

テーマ
環境配慮行動がもたらす人々のしあわせに関する研究

目的
環境配慮行動がもたらす環境負荷低減効果の見える化による人々の行動変容を検証し、よりしあわせな環境配慮行動を提案する。
 対話から子育て時代の幸せを考える 

児童教育学科
榎田 二三子

テーマ
子育てにおける幸せ観を考える

目的
子育てについて対話し思考する場として「子育てカフェ」を開催し、実態調査を通じて子育て中である家族の幸せ観を明らかにする。
 みんなで身体を動かし幸せを感じる 

児童教育学科
川上 暁子

テーマ
ダンスの力で幸せになる ~コミュニティダンスで 人とつながる・自分とつながる~

目的
身体への感覚がしっかり持てること、そうした感覚を他者と共有できることによる喜びや楽しさ、しあわせの創造を目指す。
 古代日本の仏教信仰と民衆の幸福 

児童教育学科
廣瀬 裕之

テーマ
中国仏教の日本での受容

目的
仏足石を通して古代の人々の「しあわせ」とはどのようなものだったのか探り、そこから現代に生かせるものを探究していく。
 伝統芸能に健康と幸せのヒントを得る 

薬学科
大室 弘美

テーマ
幸せをカタチにするための基礎となる健康の維持・増進に関する研究 -伝統芸能の活用及び健康教育の普及-

目的
能楽(能・狂言)等を活用し、高齢者等の運動機能の維持や、健康寿命延伸効果等、健康教育の普及について多角的に調査する。
 薬の形で幸せをカタチに! 

薬学科
大塚 誠

テーマ
子供や高齢者に優しい医薬品剤形の開発

目的
難溶解性の医薬品をさまざまな剤形に工夫して、容易に患者に適用できる剤形を開発する。
 学生・教員のしあわせからつながる医療・福祉分野のIPE(専門職連携教育) 

看護学科
山本 摂子

テーマ
むさしのIPE (医療・福祉分野の専門職をめざす武蔵野大学の学生と教員が学部を越えて交流し、専門職連携について学習すること)

目的
各専門職の特徴的な体験および事例検討から、学生が互いの共通性や専門性を知り、教員とともに連携と協働について学ぶ。
 疾患と精神的な苦しみの関係とは 

通信教育部
野口 普子

テーマ
急性冠症候群患者における精神的苦痛の回復に対する自尊心の影響について

目的
疾患罹患直後からの縦断的な調査結果を用いて、心身の回復過程を心理学的視点より検討し明らかにする。
 障害からしあわせを反照的に考える 

通信教育部
前廣 美保

テーマ
それぞれのはたらく「しあわせ」~しょうがいを持つ方の生き方から~

目的
障害を持って生きる方々の生き方、働き方を通して、人間らしい営みとは何かを考え、人の「しあわせ」の多様なカタチの一端を明らかにする。
 仕事・私生活・学習の好循環の要因とは 

通信教育部
矢澤 美香子

テーマ
ワーク・ライフ・インテグレーションが社会人学生の幸福感および学びの促進に及ぼす影響

目的
"仕事も私生活も"の視点から、職業生活と個人生活を柔軟かつ高い次元で"統合"し、双方における充実感や幸福感を得る要因を検討する。

武蔵野大学しあわせ研究所紀要
Journal of Musashino University Creating Happiness Incubation

ISSN 2435-6077
編集・発行:Musashino University Creating Happiness Incubation(武蔵野大学しあわせ研究所)
武蔵野大学しあわせ研究所紀要第4号
武蔵野大学しあわせ研究所紀要第3号

武蔵野大学しあわせ研究所紀要第3号(全頁)
(令和2年3月発行)

論文別ダウンロード


武蔵野大学しあわせ研究所紀要第2号
武蔵野大学しあわせ研究所紀要第1号

武蔵野大学しあわせ研究所紀要第1号(全頁)(8.59MB)
(平成30年3月31日発行)

論文別ダウンロード

タイトル著者掲載ページ
目次  
発刊の辞西本 照真 P1-2
初年次レポート・ライティング教育における共通ルーブリック使用時の評価のズレに関する研究藤浦 五月
宇野 聖子
小針 奈津美
坂井 菜緒
柴田 幸子
服部 真子
中川 純子
長松谷 有紀
P3-24
東南アジアの高等教育における日本語学習者のビジネス日本語教育の教材開発のための調査研究堀井 惠子 P25-37
生態系への損害に関する賠償制度の構築をめぐる論点整理古谷 英恵
上代 庸平
小島 千枝
P38-58
子供や高齢者に優しい医薬品剤形の開発研究大塚 誠
竹島 里奈
服部 祐介
真名垣 聡
P59-72
障害者の「はたらくしあわせ」を考える前廣 美保
前田 壽雄
矢澤 美香子
本多 勇
皆月 みゆき
P73-93
ワーク・ライフ・インテグレーションの観点から考える大学通信教育課程の社会人学生における学びと精神的健康矢澤 美香子
野口 普子
前廣 美保
本多 勇
P94-110


武蔵野大学しあわせ研究所通信
Report for Creating Peace and Happiness
しあわせ研究所通信

 
発行日執筆者(※発行時の所属)タイトル
Vol.73 2021年7月10日
神吉 宇⼀(研究員 / 本学​日本語コミュニケーション学科准教授)
上⽥ 欽⼀(客員研究員)
松島 直⼦(客員研究員)
簗瀬 ⾶露(客員研究員)
福島 治(客員研究員)
広瀬 新朗(客員研究員)
Vol.72 2021年6月25日髙橋 和枝(研究員 / 本学​環境システム学科教授)
磯部 孝行(研究員 / 本学環境システム学科講師)
松浦 廣樹(客員研究員)
「仕掛学を用いた環境配慮行動促進」
Vol.71 2021年6月10日荒⽊ 泰貴(研究員 / 本学法律学科講師)
上代 庸平(研究員 / 本学法律学科教授)
佐俣 紀仁(研究員 / 本学法律学科准教授)
「地域の持続可能な発展の確保 ―地域間連携について―」
Vol.70 2021年5月25日上代 庸平(研究員 / 本学法律学科教授)
佐俣 紀仁(研究員 / 本学法律学科准教授)
荒⽊ 泰貴(研究員 / 本学法律学科講師)
「地域の持続可能な発展の確保 ―可能性と地域計画―」
Vol.69 2021年5月10日村澤 慶昭(研究員 / 本学日本語コミュニケーション学科教授) 「JSL 児童への⽇本語⽀援における テキストマイニングの可能性」
Vol.68 2021年4月25日土井 隆司(客員研究員) 「SDGs ⼤学の実現を⽬指す!」
Vol.67 2021年4月10日
佐俣 紀仁(研究員 / 本学法律学科准教授)
上代 庸平(研究員 / 本学法律学科教授)
荒⽊ 泰貴(研究員 / 本学法律学科講師)
「SDGs 実現のための⾃治体の法政策―岡⼭県真庭市バイオ液肥事業―」

 
2020年度 武蔵野大学しあわせ研究所通信
 
発行日執筆者(※発行時の所属)タイトル
Vol.66 2021年3月25日渡部 博志(主任 / 本学経営学科准教授) 「shiawase2021 報告」
Vol.65 2021年3月10日廣瀬 裕之(研究員 / 本学教育学科教授)
漆原 徹(研究員 / 本学教養教育部会教授)
遠藤 祐介(研究員 / 本学教養教育部会教授)
「薬師寺・佛足跡歌碑の研究Ⅰ―碑面上半部に刻された書と その内容について―」
Vol.64 2021年2月25日門多 真理子(研究員 / 本学環境システム学科教授) 「有明キャンパス屋上養蜂での蜜源解析」
Vol.63 2021年2月10日一ノ瀬 正樹(主任 / 本学教養教育部会教授) 「武蔵野⼤学しあわせ研究所第5 回シンポジウム「「不可避的な病災害のなかでのしあわせ学」序説」報告」
Vol.62 2021年1月25日松岡 佑和(研究員 / 本学経済学部経済学科准教授)しあわせと科学 -高楠順次郎の教え-
Vol.61 2021年1月10日渡部 博志(主任 / 本学経営学部経営学科准教授)第5 回 Happiness Meeting 報告
Vol.60 2020年12月10日矢澤 美香子(研究員 / 本学人間科学科准教授)
野口 普子(研究員 / 本学通信教育部准教授)
前廣 美保(研究員 / 本学通信教育部准教授)
本多 勇(研究員 / 本学通信教育部教授)
ワーク・ライフ・インテグレーション(仕事と私生活の統合)がもたらす社会人学生の幸福感と学びの促進
Vol.59 2020年11月10日門多 真理子(研究員 / 本学環境システム学科教授) 「食品廃棄物メタン化の改良を目指して」
Vol.58 2020年10月10日宍⼾ 拓⼈(研究員 / 本学経営学科准教授)
酒井 美絵⼦(研究員 / 本学看護学科教授)
新津 泰昭(研究員 / 本学経営学科講師)
上野 佐保(研究員 / (株)Consulente HYAKUNEN コンサルタント)
「患者と医療従事者のしあわせをカタチにする病院経営」
Vol.57 2020年9月25日⽣井 亮司(研究員 / 本学幼児教育学科教授)
榎⽥ ⼆三⼦(研究員 / 本学幼児教育学科教授)
義永 睦⼦(研究員 / 本学幼児教育学科教授)
「答えなどないと知りながら問いの前に⽴ち続けること、その可能性にかけてみる。」
Vol.56 2020年9月10日明⽯ 修(研究員 / 本学環境システム学科准教授)
真名垣 聡(研究員 / 本学環境システム学科准教授)
後藤 新(研究員 / 本学政治学科准教授)
神吉 宇⼀(研究員 / 本学言語文化研究科准教授)
住⽥ 優(研究員 / 本学職員)
⾜⽴ 恵介(客員研究員 / アプトレクスジャパン合同会社 代表社員)
「都市における共⽣空間としてのコミュニティガーデンの実践と提案」
Vol.55 2020年8月25日川上 暁子(研究員 / 本学幼児教育学科准教授)
里美 まり子(客員研究員 / 宮城教育大学名誉教授)
東浦 拓郎(客員研究員 /亜細亜大学国際関係学部 多文化コミュニケーション学科 講師)
生井 亮司(研究員 / 本学幼児教育学科教授)
「新しい自粛的な生活様式の中の身体」
Vol.54 2020年8月10日藤浦 五月(研究員 / 本学日本語コミュニケーション学科講師)
宇野 聖子(客員研究員 / 本学非常勤講師)
桑野 幸子(客員研究員 / 本学非常勤講師)
「しあわせを実現する「対話⼒」の育成に向けて」
Vol.53 2020年7月25日上代 庸平(研究員 / 本学法律学科准教授) 「都市の持続可能性のための知恵の集積としての産業遺産」
Vol.52 2020年7月10日上代 庸平(研究員 / 本学法律学科准教授)
古⾕ 英恵(研究員 / 本学法律学科准教授)
⼩島 千枝(客員研究員 / 中央大学法学部教授)
「海洋再⽣可能エネルギーの促進−⼈と海洋との新たな共⽣をめざして−」
Vol.51 2020年6月25日
城⽉ 健太郎(研究員 / 本学人間科学部人間科学科准教授)
冨⼭ 蒼太(研究員 / 武蔵野大学心理臨床センター研究員)
中尾 睦宏(客員研究員 / 国際医療福祉大学医学部教授)
「社交不安と認知⾏動療法とMT」
Vol.50 2020年6月10日⼭本 摂⼦(研究員 / 本学看護学部看護学科講師) 「拡張するむさしのIPE」
Vol.49 2020年5月25日堀井 惠⼦(研究員 / 本学日本語コミュニケーション学科教授) 「⽇本語教育のしあわせのカタチ」
Vol.48 2020年5月10日
廣瀬 裕之(研究員 / 本学教育学科教授)
漆原 徹(研究員 / 本学教養教育部会教授)
遠藤 祐介(研究員 / 本学教養教育部会教授)
「奈良・薬師寺の国宝・佛⾜⽯の研究 Ⅲ―背⾯銘⽂刻の書と成⽴過程及びその後の影響について―」
Vol.47 2020年4月25日
瀬古 美喜(特別顧問 / 本学経済学科教授)
新倉 博明(研究員 / 本学経済学科講師)
Vol.46 2020年4月10日
髙橋 和枝(研究員 / 本学環境システム学科教授)
明⽯ 修(研究員 / 本学環境システム学科准教授)
伊尾⽊ 慶⼦(研究員 / 本学環境システム学科講師)
⼀⽅井 誠治(研究員 / 本学環境システム学科教授)
⾨多 真理⼦(研究員 / 本学環境システム学科教授)
磯部 孝⾏(研究員 / 本学環境システム学科講師)
⽥所 裕康(研究員 / 本学環境システム学科講師)
真名垣 聡(研究員 / 本学環境システム学科准教授)
「エコプロ2019 における展⽰」

 
2019年度 武蔵野大学しあわせ研究所通信
 
発行日執筆者(※発行時の所属)タイトル
Vol.45 2020年3月25日土井 隆司(研究員 / 本学グローバル学部グローバルビジネス学科教授)第2 回武蔵野SDGs Award 報告
Vol.44 2020年3⽉10⽇野⼝ 普⼦(研究員 / 本学通信教育部准教授)
成澤 知美(客員研究員)
浜崎 景(客員研究員)
松岡 豊(客員研究員)
急性冠症候群患者における健康⾏動と関連因⼦の検討
Vol.43 2020年2⽉10⽇池⼝ 佳⼦(研究員 / 本学通信教育部講師)
野⼝ 普⼦(研究員 / 本学通信教育部准教授)
菊地 ひとみ(客員研究員)
働きながら学ぶナースのレポート作成に対する効⼒感を向上する
Vol.42 2020年1⽉10⽇⼀ノ瀬 正樹(主任 / 本学教養教育部会教授)死を考慮したしあわせ学
Vol.41 2019年12月10日明⽯ 修(研究員 / 本学環境システム学科准教授)
真名垣 聡(研究員 / 本学環境システム学科准教授)
住⽥ 優(研究員 / 本学職員)
⾜⽴ 恵介(客員研究員 / 株式会社木楽舎飲食事業部部長、ロハスカフェARIAKE店長)
2018 年度しあわせ研究屋上コミュニティガーデンをつくる〜⽣けるものの「しあわせ」を⽬指して〜
Vol.40 2019年11月10日一ノ瀬 正樹(主任 / 本学教養教育部会教授)Happiness Meeting 2019 報告
Vol.39 2019年10月10日中島 聡美(研究員 / 本学人間科学部人間科学科教授)
城月 健太郎(研究員 / 本学人間科学部人間科学科准教授)
淺野 敬子(研究員 / 本学人間科学部人間科学科助教)
小西 聖子(研究員 / 本学人間科学部人間科学科教授)
グリーフケアの新しい形を目指して
Vol.37 2019年9月10日前廣美保(研究員 / 本学通信教育部准教授)
⽮澤美⾹⼦(研究員/本学人間科学部人間科学科准教授
義永睦⼦(研究員/ 本学教育学部こども発達学科教授)
⼭本由⼦(客員研究員)
「障害」のある⼦の⺟のための⼦育てひろば〜そだてるしあわせ〜
Vol.36 2019年8月10日⼟屋忍(研究員 / 日本文学文化学科教授)クリエイティブからハッピネスへ〜研究・教育・創作〜
Vol.35 2019年7月25日⽮澤美⾹⼦(研究員/本学人間科学部人間科学科准教授
野⼝普⼦(研究員 /本学通信教育部准教授)
前廣美保(研究員 / 本学通信教育部准教授)
本多勇(研究員 / 本学通信教育部教授)
ワーク・ライフ・インテグレーション(仕事と私⽣活の統合)がもたらす社会⼈学⽣の幸福感と学びの促進
Vol.34 2019年7月10日渡部 博志(研究員 / 本学経営学部経営学科准教授)建学科⽬「しあわせを考える」特別授業ご報告
Vol.33 2019年6月25日川上 暁⼦(研究員 / 本学教育学部こども発達学科准教授) 「⾝体を動かすことが幸せにつながる
Vol.32 2019年6月10日⼟井隆司(研究員/グローバルビジネス学科教授) 「第1 回武蔵野SDGs Award 報告
Vol.31 2019年5月25日義永睦⼦(研究員/ 本学教育学部こども発達学科教授)
榎⽥⼆三⼦(研究員/ 本学教育学部こども発達学科教授)
⽣井亮司(研究員/ 本学教育学部こども発達学科教授)
「⼦育てにおける幸せ観を考える
Vol.30 2019年5月10日廣瀬 裕之(研究員 / 本学児童教育学科教授) 「奈良・薬師寺の国宝・佛足石の研究 Ⅱ―左側面銘文として刻された書と成立過程―
Vol.29 2019年4月25日野口 普子(研究員 / 本学通信教育部准教授) 「急性冠症候群患者における精神的苦痛と関連要因について
Vol.28 2019年4月10日山本 摂子(研究員 / 本学看護学部看護学科講師) 「しあわせにつながる実習体験発表会

 

 
2018年度 武蔵野大学しあわせ研究所通信
 
発行日執筆者(※発行時の所属)タイトル
Vol.27 2019年3月25日渡部 博志(主任/ 本学経済学部経営学科准教授) 「shiawase3.0の開催校として
Vol.26 2019年3月10日古谷 英恵(研究員 / 本学法律学科准教授) 「しあわせの基盤としての環境と法
Vol.25 2019年2月25日瀨古 美喜(研究員 / 本学経済学科教授) 「取締役会における女性の活躍が企業に与える影響
Vol.24 2019年2月10日城月 健太郎(研究員 / 人間科学科准教授) 「マインドフルネス心理療法と社交不安
Vol.23 2019年1月25日渡部 博志(主任 / 本学経済学部経営学科准教授) 「学生とともにしあわせを考える
Vol.22 2018年11月10日門多 真理子(研究員 / 本学工学部環境システム学科教授)有明地区の養蜂での蜜源植物を求めて
Vol.21 2018年10月25日⼀ノ瀬 正樹(研究員 / 本学教養教育部会教授)「最⼤多数の最⼤幸福」をめぐって
Vol.20 2018年10月10日上代 庸平(研究員 / 本学法学部法律学科准教授)しあわせの記憶の継承の⽇独⽐較
Vol.19 2018年9月25日 Donna WEEKS(研究員 / 本学法学部政治学科教授)Sustaining Light: The 3rd International Symposium
Vol.18 2018年9月10日渡部 博志(主任 / 本学経済学部経営学科准教授)Happiness Meeting 2018 を終えて
Vol.17 2018年8月25日渡部 博志(主任 / 本学経済学部経営学科准教授)2018年度のしあわせ研究所活動
Vol.16 2018年8月10日木下 大生(研究員 / 本学人間科学部社会福祉学科准教授)⽣活課題を抱える⼈の課題緩和・解決に貢献するグローバル⼈材育成プログラムの構築
Vol.15 2018年7月25日山本 摂子(研究員 / 本学看護学部看護学科講師)「むさしのIPE」がめざすしあわせのカタチ
Vol.14 2018年7月10日野⼝ 普⼦(研究員 / 本学通信教育部人間科学部准教授)
⼭下 晃弘(客員研究員)
浜崎 景(客員研究員)
成澤 知美(客員研究員)
松岡 豊(客員研究員)
急性冠症候群患者における精神的苦痛の回復について
Vol.13 2018年6月25日髙橋 和枝(研究員 / 本学工学部環境システム学科教授)
磯部 孝⾏(研究員 / 本学工学部環境システム学科助教)
環境配慮⾏動がもたらす⼈々のしあわせに関する研究
Vol.12 2018年6月10日渡部 博志(主任 / 本学経済学部経営学科准教授)パレスチナの現状からみた幸せのカタチ〜第3 回武蔵野⼤学しあわせフォーラムご報告
Vol.11 2018年5月25日宍戸 拓人(研究員 / 本学経済学部経営学科准教授)The effect of past surface learning approach on current job satisfaction of male and female employee
Vol.10 2018年5月10日古⾕ 英恵(研究員 / 本学法学部法律学科准教授)
上代 庸平(研究員 / 本学法学部法律学科准教授)
⼩島 千枝(研究員 / 本学法学部法律学科教授)
しあわせの基盤としての環境と法
Vol.9 2018年4月25日⽣井 亮司(研究員 / 本学教育学部こども発達学科准教授)
榎⽥ ⼆三⼦(研究員 / 本学教育学部こども発達学科教授)
義永 睦⼦(研究員 / 本学教育学部こども発達学科教授)
『⼦育て哲学カフェ』という場から⽣まれるしあわせ
Vol.8 2018年4月10日廣瀬 裕之(研究員 / 本学教育学部児童教育学科教授)
漆原 徹(研究員 / 本学教養教育部会教授)
遠藤 祐介(研究員 / 本学教養教育部会准教授)
奈良・薬師寺の国宝・佛⾜⽯の研究

 

 
2017年度 武蔵野大学しあわせ研究所通信
発行日執筆者(※発行時の所属)タイトル
Vol.7 2018年3月25日土井 隆司(研究員 / 本学グローバル学部グローバルビジネス学科教授) 「世界のしあわせとSDGs~第2回しあわせ研究所国際シンポジウム」
Vol.6 2018年3月10日池⽥ 眞朗(副所長 / 本学副学長) 「しあわせの法律学⼊⾨」
Vol.5 2018年2月25日⼤室 弘美(研究員 / 本学薬学部薬学科教授) 「しあわせになる薬はあるか?」
Vol.4 2018年2月10日川上 暁⼦(研究員 / 本学教育学部児童教育学科講師) 「幸せとダンスのつながり」
Vol.3 2018年1月25日明⽯ 修(研究員 / 本学工学部環境システム学科准教授) 「しあわせの国ブータンに学ぶ」
Vol.2 2018年1月10日樋⼝ 範雄(特別顧問 / 本学法学部法律学科教授) 「しあわせを希求する法律学を⽬指して」
Vol.1 2017年12月25日西本 照真(所長 / 本学学長) 「しあわせの願いに生きる」

 


学術誌等への掲載

掲載日付タイトル著者
2020年11月Using pollen DNA metabarcoding to profile nectar sources of urban beekeeping in Kōtō-ku, Tokyo
BMC Research Notes
門多 真理子 環境システム学科教授
2019年10月Pharmaceutical formulation analysis of a gelatin-based soft capsule film sheet containing phytic acid using near-infrared spectroscopy
Journal of Drug Delivery Science and Technology
服部 祐介 薬学科講師
大塚 誠 薬学科教授
2019年7月The effect of inside and outside female directors on firm performance: comparison of the First section, Second section, Mothers, and Jasdaq in the Tokyo Stock Exchange Market
International Journal of Economic Policy Studies
新倉 博明 経済学科講師
瀨古 美喜 経済学科教授

動画アーカイブ

2021年1月11日開催
「第5回 武蔵野大学しあわせ研究所シンポジウム「不可避な病災害のなかでのしあわせ学」序説」

2020年3月20日開催
「shiawase2020 基調講演「ハートフルネスに生きる」スティーブン・マーフィ重松氏」

2018年9月19日開催
「第3回 武蔵野大学しあわせ研究所シンポジウム「SUSTAINABLE TOURISM GENERATING HAPPINESS - SDGs PERSPECTIVES」」


研究員

令和3年度6月1日付
 氏名所属等
所長西本 照真学長
副所長石上 和敬副学長
主任一ノ瀬 正樹人間科学科教授
渡部 博志経営学科准教授
特別顧問小川 桂一郎教養教育部会教授
堅田 利明薬学科教授
瀨古 美喜経済学科特任教授
樋口 範雄法律学科特任教授
深尾 光洋経済学科特任教授
所員土屋 忍日本文学文化学科教授
三浦 裕子日本文学文化学科教授
神吉 宇一日本語コミュニケーション学科准教授
藤浦 五月日本語コミュニケーション学科准教授
村澤 慶昭日本語コミュニケーション学科教授
張 巧韵グローバルビジネス学科准教授
向山 陽子言語文化研究科特任教授
荒木 泰貴法律学科講師
佐俣 紀仁法律学科准教授
上代  庸平法律学科教授
古谷 英恵法律学科准教授
後藤 新政治学科准教授
ドナ  ウィークス政治学科教授
中園 和仁政治学科教授
新倉 博明経済学科講師
松岡 佑和経済学科准教授
宍戸 拓人経営学科准教授
高橋 克徳経営学科特任教授
新津 泰昭経営学科講師
渡部 訓経営学科教授
佐藤 正隆会計ガバナンス学科助教
星野 雄介会計ガバナンス学科准教授
淺野 敬子人間科学科助教
小西 聖子人間科学科教授
嶋田 真理子人間科学科助教
城月 健太郎人間科学科教授
中島 聡美人間科学科教授
畠山 恵人間科学科助教
日野 慧運人間科学科准教授
矢澤 美香子人間科学科准教授
小俣 智子社会福祉学科教授
木下 大生社会福祉学科教授
熊田 博喜社会福祉学科教授
小髙 真美社会福祉学科准教授
櫻井 真一社会福祉学科講師
稗田 里香社会福祉学科教授
渡邉 浩文社会福祉学科教授
渡辺 裕一社会福祉学科教授
明石 修環境システム学科准教授
伊尾木 慶子環境システム学科講師
磯部 孝行環境システム学科講師
一方井 誠治環境システム学科教授
白鳥 和彦環境システム学科特任教授
髙橋 和枝環境システム学科教授
真名垣 聡環境システム学科准教授
門多 真理子環境システム学科教授
阿部 修治数理工学科特任教授
西川 哲夫数理工学科特任教授
安達 光樹教育学科講師
小野 健太郎教育学科准教授
廣瀬 裕之教育学科教授
渡辺 英雄教育学科講師
榎田 二三子幼児教育学科特任教授
川上 暁子幼児教育学科准教授
高牧 恵理幼児教育学科准教授
生井 亮司幼児教育学科教授
箕輪 潤子幼児教育学科准教授
義永 睦子幼児教育学科教授
高尾 良洋薬学科准教授
服部 祐介薬学科講師
益戸 智香子薬学科講師
吉井 智子薬学科特任講師
石橋 タミ看護学科助教
香春 知永看護学科教授
川南 公代看護学科准教授
紅林 佑介看護学科准教授
小山 千秋看護学科助教
酒井 美絵子看護学科教授
田中 笑子看護学科講師
栃原 綾看護学科助手
遠山 寛子看護学科准教授
中板 育美看護学科教授
橋本 結花看護学科講師
廣瀬 絢加看護学科助手
山本 摂子看護学科講師
漆原 徹教養教育部会教授
遠藤 祐介教養教育部会教授
長尾 重輝教養教育部会講師 
新作 慶明教養教育部会准教授
山田 均教養教育部会教授
菊地 ひとみ通信教育部講師
野口 普子通信教育部准教授
本多 勇通信教育部教授
前田 壽雄通信教育部准教授
前廣 美保通信教育部准教授
高橋 桂子ランゲージセンター助教
加藤 久美しあわせ研究所教授
森 智恵本学職員
吉倉 絵里本学職員
飯山 晴信本学職員
友田 暁子本学職員
住田 優本学職員
丹羽 祐輔本学職員
足立 京子本学職員
内野 慎也本学職員
陳 欣本学職員
嶋本 智一本学職員
中根 民映子本学職員
長谷川 望本学職員
 

客員研究員

令和3年度6月1日付
客員研究員秋山 美紀埼玉県立大学 保健医療福祉学部看護学科教授
足立 恵介ロハスカフェARIAKE 運営会社 アプトレクスジャパン合同会社、代表社員
荒金 幸子東京家政学院大学、上野学園大学等非常勤講師
アン ロバートソンサンシャインコースト大学
池口 佳子文京学院大学 保健医療技術学部 看護学科
今井 一洋本学薬学科名誉教授
上野 佐保 (株)Consulente HYAKUNEN
 パートナー(取締役) シニアコンサルタント
上野 まき子京都橘大学看護学部看護学科助手
エリーナ・ヴァラマッキセイヤノキ大学教授
大塚 誠本学名誉教授
静岡大学電子工学研究所客員教授
大戸 美也子本学名誉教授
大室 弘美武蔵野大学客員教授
岡 卓志テリックスファーマジャパン株式会社 CMO(Chief Medical Officer)
岡田 美奈子観光地域研究所
勝俣 文子武蔵野大学附属千代田高等学院
都留文科大学
勝又 陽太郎東京都立大学 人文社会学部 人間社会学科 心理学教室
金子 敦子明治大学経営学部准教授
川辺 洋平淑徳大学短期大学部 兼任講師
木下 佐和子多摩六都科学館 アテンダントグループ
小島 千枝中央大学法学部教授
後藤 優子医療法人社団 碧 水 会 長谷 川 病院 精神看護専門看護師
小林 靖隆東京学芸大学附属小金井小学校教諭
サヤコン マライカムラオス国立大学文学部日本語学科日本語教師
サンドラ フィリップスクイーンズランド大学准教授
清水 翔町田市立町田第一小学校教諭
スニーラット ニャンジャローンスックタマサート大学教養学部日本語学科准教授
高井 美智子埼玉医科大学医学部救急科
埼玉医科大学病院救急センター・中毒センター
髙尾 戸美多摩六都科学館 研究・交流グループ
竹島 正川崎市総合リハビリテーション推進センター
田中 裕基多摩六都科学館 研究・交流グループ
塚尾 晶子スマートウエルネス協議会/株式会社つくばウェルネスリサーチ
土屋 厚子スマートウエルネス協議会/浜松医科大学
ディアンニ ルスダインドネシア教育大学教授
土井 隆司元本学グローバルビジネス学科特任教授
Doi Office of SDGs Award代表 
富塚 美和駒沢女子大学看護学部看護学科
冨山 蒼太武蔵野大学心理臨床センター研究員
友田 奈津美社会福祉法人おあしす福祉会
中尾 睦宏国際医療福祉大学医学部教授
成澤 知美公益社団法人被害者支援都民センター
橋本 広大慶應義塾大学大学院法務研究科グローバル法研究所客員所員
羽地 朝新株式会社日本開発サービス
浜崎 景群馬大学大学院医学系研究科 公衆衛生学分野教授
原田 冬彦株式会社NEXTEP 取締役制作本部副本部長
本学客員教授
東浦 拓郎亜細亜大学国際関係学部 多文化コミュニケーション学科 准教授
廣瀬 新朗アートパラ深川実行委員会カフェ・ワークショップチームリーダー
株式会社ゲートウェイ
堀井 惠子本学名誉教授
前野 隆司慶應義塾大学大学院システム・マネジメント研究科研究科教授
松井 いずみ明星大学教育学部教育学科特任准教授
松浦 廣樹特定非営利活動法人たいとう歴史都市研究会 / 合同会社hmmm
松本 紹圭一般社団法人未来の住職塾 代表理事
「未来の住職塾」塾長
浄土真宗本願寺派光明寺僧侶
本学客員教授
三觜 久美子看護師
森田 ゆい東京立正短期大学 准教授
 特定非営利活動法人日本伝統芸能教育普及協会<むすびの会>事務局長・理事
 比較舞踊学会 理事
矢野 礼美多摩六都科学館 研究・交流グループ
山本 由子東京医療保健大学千葉看護学研究科 准教授
許 佑旭明治大学 専門職大学院 グローバル・ビジネス研究科  専任准教授
湯浅 佳世子多摩六都科学館 アテンダントグループ
ロイ レスミー王立プノンペン大学外国語学部日本語コース専任講師

お問い合わせ
Musashino University Creating Happiness Incubation(武蔵野大学しあわせ研究所)
〒135-8181 東京都江東区有明三丁目3番3号 有明キャンパス
TEL:03-5530-7730(大学事務部 学部事務課)
e-mail:mhi@musashino-u.ac.jp
大学案内
学校法人武蔵野大学
入試情報
教育
学部
大学院(研究科)
研究科(一覧)
研究
研究所・研究室・センター
学生生活・就職

大学案内

入試情報

教育

研究