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2018.08.03

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能楽資料センター主催研究講座「明治維新とその後の能楽」能役者 梅若実・初世から四世まで - 襲名を記念して

ポスター画像02

明治維新によって壊滅的な打撃を受けた能・狂言は、初世梅若実ら能楽師や関係者によって復興を遂げました。
現代の繁栄に至る150年の軌跡を検証します。
8月3日の研究講座は、今年、四世を襲名した梅若実先生に初世からのお話をうかがいます。
8月28日は、靖国神社にある能舞台を取り上げて、明治維新以降の能楽史を考えます。
「明治維新とその後の能楽」能役者 梅若実・初世から四世まで - 襲名を記念して
日時 8月3日(金)14:30~16:00
会場武蔵野キャンパス 6号館 雪頂講堂
講演者梅若 実
(シテ方観世流能楽師・日本芸術院会員・人間国宝)
金子 健
(文化庁芸能部門文化財調査官・能楽資料センター研究員)
参加費無料
お申込み不要

 

お問い合わせ
武蔵野大学能楽資料センター
東京都西東京市新町一丁目1番20号
武蔵野キャンパス1号館3階
TEL:042-468-9742 (月~木曜日)
※講座当日は利用できません

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