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響創の余韻(ストーリー)

ここでは、武蔵野大学・経営学科の卒業生を中心に、響創的学びのその後、響創的学びの余韻について、自由に語ってもらいます。「武蔵野大学の経営学科で学べば、こういう卒業後を送れるんだ」というイメージを抱いてもらえればうれしく思います。

1:卒業後も先生に相談に。「母校に帰るとほっとする」

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2015年に武蔵野大学政治経済学部(現在の法学部、経済学部、経営学部の前身)を卒業した山田さんと恩田さん。卒業後もしばしば、ゼミナールの先生の研究室へ足を運んで、いろいろと相談するそうです。2人に、ゼミナールの先生とのつながりについて話を聞きました。

2:卒業後も仲良し。「こんなに仲良くなるなんて思いもしなかった」

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2018年に経営学科を卒業した、三枝さん、津波古さん、清水川さん、浅野さん。課題が多くて厳しいことで知られるゼミナールを自ら選んだ4人でしたが、当初はそれほど仲が良かったわけではなかったそう。でも今は、毎月のように皆で顔を合わせているそうです。4人に、ゼミナールの思い出について話を聞きました。

3:卒業後に、母校に恩返し。「母校との関わりから、いまも成長しています」

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2015年に武蔵野大学政治経済学部(現在の法学部、経済学部、経営学部の前身)を卒業した保科さんと宮崎さん。卒業後のキャリアを活かして、母校の授業や取り組みに協力してくれています。卒業後も母校と関わる2人に、学びについて話を聞きました。
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